「一晩限りで終わる女」と「何度でも抱きたい女」の初エッチでの決定的な違い

「一晩限りで終わる女」と「何度でも抱きたい女」の初エッチでの決定的な違い

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イイ感じだった男性とようやく迎えた初エッチ。愛情を感じていたはずなのに、一晩限りで終わってしまうことも少なくないようです。一方で、たった一度のエッチで男性の心と身体をガッチリ捕まえてトリコにする「何度でも抱きたい女」もいます。「一晩限りで終わる女」と「何度でも抱きたい女」の決定的な違いを解説します!

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「イイ感じになった男性とエッチをしたら、一晩限りで関係が終わってしまった……。」

勇気を出して、気になる男性の誘いに乗り、彼と初めてのエッチ!お互いに恋愛対象として意識していたはずなのに、なぜか初エッチの後は疎遠になって恋が終わってしまった……そんな悲しい経験をしたことはありませんか?

「カラダ目当てだったの……?」と落ち込んでしまう女性もいますが、本当にカラダ目当てなら、その後も彼から誘ってくるはずです。

なぜ、1度エッチをしただけで、彼の心が離れてしまったのか、気になりますよね。

しかも、女性の中には、エッチをする度に男性をトリコにさせてしまう女性がいます。たった1度のエッチで関係が疎遠になってしまうケースと、何度体を重ねても彼を惹きつけて離さないケース。

その決定的な違いとは、「エッチテクニックが上手かどうか」ではなく、実は「女性のデリケートゾーンの状態」が深く関係していることもあったのです。

「一晩限りの女」と「何度でも抱きたい」女の決定的な違い

初エッチで決まる!?すべての男性が求めれているのは“清潔感”

男性が「何度も抱きたくなる女」のデリケートゾーンの条件にも、いろいろな好みがあります。例えば、挿入中に気持ちがいい、締まりのいいデリケートゾーンを好む男性は多いですね。

また、濡れやすさ、見た目の色や形にこだわる男性もいらっしゃるでしょう。このように、男性がデリケートゾーンに求めるものは様々ですが、中でも1つ、「これだけは絶対に外せないポイント」があるようです。

それは、「清潔感が感じられるかどうか」という点。

多くの男性は、女性に対して「キレイな生き物」というイメージを持っています。

そんな女性像を抱いている男性が、いざ、初エッチに臨んで下着を脱がせた瞬間……女性のデリケートゾーンの不快な臭いや黒ずみなどの汚れに気付いたらどうでしょうか?せっかく良い雰囲気になっていても、男性が求めている“清潔感“とはかけ離れた状態だと、一気に気持ちが冷めてしまうことにもなり兼ねません。

その結果、一晩限りの関係で終わってしまうというケースも少なくないのです。

LCラブコスメが行った調査によれば、「デリケートゾーンのニオイを彼女に言えず我慢してしまった経験はありますか?」という質問に対して、男性の約6割が「はい」と回答しています。

デリケートゾーンの匂い調査

初めてのエッチで「デリケートゾーンの臭いが……。」というイメージを持たれてしまうと、なかなか「また抱きたい」という気持ちになるのは難しいもの。これが、『たった1度のエッチで、男性の心が離れてしまう』大きな原因の1つと考えられます。

「一晩限りで終わる女」にならないためにも、デリケートゾーンの不快な臭いや黒ずみなど、古い角質による汚れは徹底的に対策しておかなければなりません。

汚れをそのままにしていれば、1回だけで終わってしまい、「何度も抱きたい女」になれる可能性は、ほとんどゼロです。

「ずっと舐めていたい!」初エッチで彼をトリコに……。

体の関係

では、どうすれば「何度でも抱きたい女」を目指すことができるのでしょうか?清潔感のある美しいデリケートゾーンを手に入れ、男性をトリコにさせた「何度でも抱きたい女」の体験談から、その解決方法を探っていきましょう。

ふみかさん(24歳 / 介護士)

彼が初エッチのとき「ふみのデリケートゾーン、全然嫌なニオイがしないし色もとってもキレイ。ずっと舐めていたい」と言ってくれて…… それ以来たくさんクンニをしてくれるし、何度も求めてくれます。

ある時彼に何気なく聞かれたので、ケアしていることを正直に話しました。すると彼が『そんなこと全然気にしなくていいのに……でもそうやって俺のために努力してくれてる姿がすごく可愛い。本当うれしいよ』と今まで以上にたくさん愛してくれるようになりました。自信を持って彼と愛し合うことができ、先日、ベッドで抱きしめられながらプロポーズを受けました! 
出典:https://www.lovecosmetic.jp/taiken/201303/de_38923.html?_bdadid=PT2JIZ.0000chc8o
mさん(25歳 / フリーター)

彼氏ができて、初エッチをしました。わたしは、クンニされるのに抵抗があったのですが…。エッチが終わった後、彼が言った一言は「おいしかった!」最初何のことかわからなくて「?」な顔をしていたら、彼が興奮して話し始めました!

「俺ね、クンニ好きで、こんな失礼な事を言うのはどうかと思うんだけど、どうしてもムリ!って人がいたんだよ、過去に。でもスゴイ!おいしいんだもん!軽く3時間は舐めたい!」と言われて、わたしは本当にびっくりして「え!ほんとに?!」と素直に驚きと喜びを表してしまいました。その後もそういう話になると「mは無臭だよね」とか「舐めたい」とかねだられたりします(笑)
出典:https://www.lovecosmetic.jp/taiken/200712/de_11302.html?_bdadid=PT2JIZ.0000chc8p
「何度でも抱きたい女」のデリケートゾーンのケアとは?

「何度も抱きたい女」のデリケートゾーンの秘密は、3分泡パック

彼女たちが行っていたデリケートゾーンのケアとは、LCラブコスメの「ジャムウ・ハーバルソープ」を使った3分泡パック。

ジャムウ・ハーバルソープ

ジャムウ・ハーバルソープ」は、インドネシア伝統のジャムウハーブを使い、LCラブコスメが独自に開発した、デリケートゾーン用石鹸です。

デリケートゾーンの専用ケアは、3分泡パック

3分泡パックの方法は、とても簡単。泡立てネットを使って泡立てた泡を、デリケートゾーンに乗せて、3分後に洗い流すだけです。デリケートゾーンの古い角質による臭いだけではなく、同時に黒ずみ汚れのケアもできます。見た目の清潔感も上がり、明るい場所でのエッチにも自信が持てます。

ジャムウ・ハーバルソープ

保存料・安定剤などを一切使用していないので、お肌に優しい使い心地。デリケートゾーンに限らず、臭いや黒ずみの元が気になるワキや足など、全身のケアにも使用できるのも嬉しいポイントですね。

デリケートゾーンのケアをしているか、していないかで、あなたが「一晩限りの女」か、それとも「何度も抱きたい女」になるかが決まってしまうことも。

本命の男性の「何度でも抱きたくなる女」になるには、テクニックを磨くだけでなく、“清潔感”のあるキレイなデリケートゾーンを印象づけることが重要。男性が「クンニしたい!」「何時間でも舐めていたい!」と思えるような、男性の理想通りのデリケートゾーンを手に入れて、彼の心と体をしっかり捕まえてしまいましょう。

普段は見えない部分にまで自信が持てるようになれば、突然のエッチの誘いにも大胆になれて、恋のチャンスも逃しません!

ジャムウ・ハーバルソープ」を開発した「LCラブコスメ」は、女性が運営しているセクシャルヘルスケアブランド。誰にも相談できない恋やカラダの悩みをこっそり解決するお手伝いをしています。「ラブコスメ」で検索すれば、そのときの悩みやシーンに合わせた、あなたにぴったりのラブコスメを見つかるはずです。

「ジャムウ・ハーバルソープ」の詳細はこちら
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