要注意!逆セクハラになっちゃう3つの内容や事例

要注意!逆セクハラになっちゃう3つの内容や事例

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逆セクハラで男性に訴えられる女性が急上昇中!?アピールのつもりだったのに、ある日突然逆セクハラをされたといわれてしまうことも。そうなって欲しくないから、何が逆セクハラになるのか、その内容や事例を押さえておきましょう!

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最近

逆セクハラで訴えられる女性が多いってご存じですか?

『セクハラ』って、女性が男性だけに使う言葉だと思っているかもしれませんが、男性だって女性に『セクハラされた』『嫌な気持ちになった』と思えば『セクハラ』として訴えることが出来るんです。

女性自身は恋愛の上での駆け引きやアピールだと思っていても、男性からすると性的に嫌がらせをされていると感じるかもしれません。

どんなことが『逆セクハラ』に当てはまるか知り、訴えられたり男性を嫌な気持ちにさせないように気を付けましょう!

◼強引にキスをねだる

付き合っているのであれば構いませんが、付き合っておらずにいやがる男性に無理やりキスを迫るのは逆セクハラです。

男性が女性にキスを強引に迫るとセクハラに当たることは、もう皆さんご存じかと思いますが、逆なら許されると言うことはありません。

彼女や奥さんのいる男性は愛する人以外とキスをしたくないでしょうし、それ以外の男性でも好みなどもあるでしょう。

貴方が好みのタイプかどうかなんて、告白してからでなければわかりません。

なんとなくキスをしたいことを匂わせて、嫌がられたらもうそれ以上その話題を引っ張らないようにしましょう。

嫌がる彼にキスをしても『セクハラされた』と思われたり、嫌われてしまったり、『軽い女の人なんだ』と誤解されるだけですよ。

イイコトは何もないので、酔っていたりその場のノリが合ったとしても唇にキスをしてしまわないように気を配りましょう!

◼リアルな下ネタを話す

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