最近仕事が上手くいかない人へ!仕事運を上げる手相を自分で作る方法!

最近仕事が上手くいかない人へ!仕事運を上げる手相を自分で作る方法!

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今の仕事がパッとしない、やる気も出ない…それはもしかすると、手相が悪く仕事運が下降気味だからかもしれません。それなら「自分で」手相を作ってみてはいかがですか?今回はあなた自身の手で仕事運を上昇させるかもしれないやり方をご紹介します。

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手相は生まれつきのものだけじゃない

Palm of left hand with drawn symbols of palmistry. Concept of chiromancy

Andrei Korzhyts/shutterstock.com

人は必ずしも好きな仕事に就ける訳ではありませんし、楽しく仕事ができる訳でもありませんし、いつも意気揚々と頑張れる訳でもありません。

それでも人は、仕事をして行かなければ生きてはいけませんし、仕事あっての人生なところがありますので、仕事というのは人にとって極めて重要な要素なのです。

とは言っても、仕事で嫌なこと続きでは参ってしまいますから、そういう場合は一体どうすれば良いのか考え込んでしまいますよね。

もしかするとその状況、手相が悪くて仕事運が下降気味、若しくは下降してしまっているのかもしれません。

ただ「手相」と言われてしまうと、「生まれつきだからもうどうしようもない」と思って、匙を投げられてしまうかもしれません。

ですが手相というのは後天的に変化していくものであり、そしてある程度ではありますが自分で何とかできるところがあるのです。

では、何をどうやれば「ある程度何とかなる」かについてですが、要約すると「自分で書き足す」のです。

驚かれるかもしれませんが、手相というのが後天的に変化する特性があることから、それが自然のものでなく「人の手」であっても問題ないことが多いとされているのです。

ですのでこれから、仕事運を上昇させるためのやり方、手相への手の加え方を記述しますので、気休めレベルなのかもしれませんが一度お試し下さい。

運命線をなぞってはっきりさせる

Palmistry concept. Human hand, the value of the lines on the palm.

Helen Sushitskaya/shutterstock.com

今の仕事に不満があったり、別の仕事を見つけたい、探したいと思っている場合は、運命線をなぞってみてはっきりと強調させてみるのがおすすめです。

ではその効果…と言うより「可能性」ですが、運命線をなぞってはっきりとさせることで、今の仕事でない天職が見つかるとされているからです。

理由ですが、まず運命線とは自分自身の運命天職…すなわち、自分の人生に関わることについて、その示唆とか暗示などが線に示されています。

そして人生において、仕事という要素が極めて重要であることを皆様も納得いただける通り、仕事は運命線に密接している関係だと言えるのです。

そんな仕事ですので、運命線をはっきりさせることで調子が上向きとなる、事態が好転するのは想像に難くないのではないでしょうか?

その「上向き」とか「好転」があることで、不満のある今の仕事に見切りを付けることができたり、新しい仕事を探したいと思ったら上手く見つかることになるのです。

なお運命線をなぞるべき人の参考ですが、「運命線がはっきりしなく薄い」とか、「運命線が破線になっている」人がおすすめとなります。

元から運命線がはっきりしている人なら、おおよそ今の仕事に満足している、また今の仕事が天職である可能性が高いからです。

それを踏まえて、運命線をなぞらなければならない人は、ペンを片手に思い切ってやってみましょう。

ただ、手のひらに思い切った線が描かれることになるので、目立つのに抵抗があれば手袋なりの隠す手段を講じて、あまり人目に付かない工夫をしておきましょう。

生命線から薬指まで直線を引く

Gypsy woman reading the lines in a young girls hand. Palmistry friends concept

frantic00/shutterstock.com

今の仕事に不満とか転職を考えている人もそうですが、特に起業をしたいとか独立を考えている人なら、生命線から薬指まで直線を引くのが良いでしょう。

具体的には、生命線の最も手のひら中央側から薬指の付け根下辺りまで、それこそ乱れのない一直線を描く感じで引いてしまうのがコツになります。

可能な限り薬指の付け根ぎりぎりまで引いて、そこに太陽線があるなら繋げてしまう、なければただ付け根を目指す感じになります。

ではその意味ですが、生命線から薬指まで直線を引くことで、それが人の手によるものではありますが「開運線」となり、良いスタートを切れるとされているからです。

何事もそうなのですが、起業とか独立などは失敗してしまったときの損失がとんでもないので、そこで良いスタートが切れる手相というのは気休めながら重宝するものなのです。

起業や独立でなくても、新しい仕事を始めるときや転職したまもなくでも良く、そこはご自身の好きなタイミングでやってみるようにしましょう。

何にせよ、「これから」何かを始めたい人にはぴったりのもので、もし現在そのような境遇であれば是非手のひらに直線を描いてみて下さい。

もちろん、最初から開運線がはっきりとある人については、そもそもからして良いスタートを切れる素質があるので、あえて強調させる必要はありません。

変に線を描いてしまうことで、本来ある手相の意味が変わってしまい、結果的に悪い運勢になることも考えられますので、そこはある程度慎重さが必要になるのです。

ただし、もともとある開運線が薄いとか破線である場合は、その力が弱まっていると考えられますので、それに対して補助的に描くのはアリです。

できればその際も、「今ある線をより強調させる」だけにしておいて、運勢を良くしようと余計な線を勝手に追加しないようにして下さいね。

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1 名無しさん
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え?!手相って作れるの!?笑

生命線短いから、毎日書いてたら生命線伸びてくれるかな?

でもそんなことするより、健康的な食事したり運動した方が生命延びる気がする笑

事故に遭わないとか、運的な意味で生命が強くなるのかな?

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