寝相で診断!?カップルの関係に不満があるときの寝相4パターン

寝相で診断!?カップルの関係に不満があるときの寝相4パターン

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寝相は深層心理の現れなんだそうです。お泊まりの時に彼氏と一緒に眠る寝相から、二人のカップル関係に危険信号が点っているかわかるそう…。自分達に当てはまらないか、チェックしてみましょう!

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貴方達はどんな寝相ですか?

恋人と二人で眠っているときの寝相で、カップルの関係が診断できちゃうって知っていましたか?

寝相には実は深層心理が現れるそうです。

英国のThe Sleep Matters Clubによると、寝ている時はカップル間で自然とお互いに心地よいと感じる距離に離れたり、お互いに気持ちいいと感じる居場所に収まるそうです。

カップルの関係が危機に瀕している時、それは寝相にも現れるのです。

それを知ることで、深層心理で二人の関係に現状不満があるのか診断できるということです。

では、さっそく見てみましょう!

◼向き合って眠る

向き合って眠る体制は一見ラブラブそうに見えますが、実は危険なポーズです。

向き合って話をしながら眠ってしまったようなこの体制は、まだ二人が話足りたいと思っている状態を現しています。

コミュニケーションが不足していると診断できるのです。

自分では気付かなくても、心のどこかでもっと話がしたい!

と思っているのかもしれません。

彼氏とゆっくり話をすることをオススメします。

■うつぶせで眠る

うつ伏せで眠るのは、不安や不信感の現れだと言われています。

急所の詰まっている腹側を見せないようにしているので、無意識に警戒していることを示唆しているのでしょう。

カップルのどちらか一方が急にうつ伏せ寝を始めたら、それは二人の間に 何か問題が生じている証拠です。

亀裂が深まる前に早急に話し合いの場を設けた方が良いでしょう。

◼ベッドの占拠率

カップルのどちらか一方が、ベッドや布団の大半を占拠している場合、相手よりも優位にたちたいと言う気持ちを現しています。

恋人は力関係で成り立つものでもないでしょう。

意識を変えるように努力しましょう。

■お互いにベッドの両端で寝ている

一番危険な診断結果がこちら。

カップル二人の寝相が、お互いを遠ざけるように眠るこのポーズ、どちらかの寝相が悪いなどの理由があるのかもしれませんが、心にそれだけの距離があることを暗示しています。

まだ別れる気がないのであれば、彼氏に寄り添いながら眠るように意識してください。

ベッドに入って数分は体を寄せ会う・抱き合うなど、具体的な時間や行動を決めて実践した方が良いでしょう。

いかがでしたか?

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