寝相が語る深層心理!二人がラブラブなときの寝相4パターン

寝相が語る深層心理!二人がラブラブなときの寝相4パターン

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眠る姿は、人の深層心理を表しています。そのため、二人の関係が良いものなら、二人で眠る日はいいポーズで眠っているはず!お泊まりの時、どんな寝相で寝ているか思い返しながら読んでくださいね♪さて、お二人はラブラブでしたか^^?

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寝相でラブラブかわかる♪

恋人の家にお泊まりして二人でベッドに入って眠りにつく。

幸せな時間ですよね♪

寝相には深層心理が現れると前回記事でお話ししましたが、二人の関係が良好な時も寝相にそれは現れます。

前回の記事。

寝相で診断!?カップルの関係に不満があるときの寝相4パターン

ここからは、今の二人が表面的にラブラブなのか、それとも心の底から彼に不満もなく愛し合っている状態なのか、寝相から判断しちゃいましょう♪

どちらかを背中から抱き締めている

どちらか一方が、恋人を後ろからぎゅっと抱き締めている姿勢の時、抱き締められていても抱き締めていても幸せな気持ちになりますよね。

それはお互いに安心している証拠なんだそうです。

特に抱き締めている方が、もう一方のことを大好きだという気持ちをこのポーズは表しています。

彼が後ろからギューっと抱き締めて眠ってくれるなら、貴方はかなり彼から愛されていると言っていいでしょう♥

腕枕

腕枕をされて眠りにつくのが幸せ、と感じている女性って多いのだそうです。

男性の腕枕は『俺が守る』という表れだと言われています。

女性は守ってもらえると幸せを感じるので、腕枕の『俺が守る』という心理をなんとなく読み取り腕枕に喜びを感じる女性が多いのかもしれません。

腕枕をされながら、女性が男性にぴったりと寄り添っていれば、男性のことを信頼している証です。

二人の関係は、安泰と言えるでしょう。

近い距離で背中を向けあっている

お互いに背中を向けあって眠ると仲が悪いのかな?

と思ってしまいますが、実は逆です。

背中を向けているということは、お互いに依存せずに自立しているということを示唆しています。

二人の関係に無理がなく、ベストな状態が保たれていると解釈できるでしょう。

距離が近いということは、お互いのそばが居心地が良いと感じている証拠です。

このポーズは付き合いはじめのカップルに多い寝相なのだそうです♪

それなりに離れた距離で背中を向け合う

上記でも、背中を向け合うのは信頼と自立の証だと説明しましたが、それが離れていたって同じです。

手を伸ばせば触れられるくらいの距離で、背中合わせで眠っているのは、付かず離れずお互いに自立したいい関係を築いている証拠といえるでしょう。

長く付き合っているカップルや夫婦に多い寝相です♪

いかがでしたか?

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