6つの下手なキスの仕方から、彼氏にガッカリされないキスを学ぼう

6つの下手なキスの仕方から、彼氏にガッカリされないキスを学ぼう

オトナの恋愛

キスに夢中になって、鼻息が荒くなる女性がたまにいます(男性もですが)。

この場合、男性は「俺とのキスに興奮してくれてるんだな」と喜ぶこともあります。

しかし、彼の顔にやたら鼻息が当たるようだと、ちょっと冷めてしまうかもしれません。興奮していることをアピールしたいのなら、鼻息よりも吐息で表現してみましょう。

吐息は鼻息とは違いエロティックな感じが出ますので、口が臭くない限り冷められることはありません。

歯が当たる

キス中に歯が当たる原因は様々です。

勢いよくキスしたときはガツンと当たりますし、相手の上唇と下唇の間に自分の唇を押しつけすぎても当たります。

また、「出っ歯だから当たりやすい・・・」と思っている人もいると思います。

そういう人は、唇を軽~~く突き出すようにしてみましょう。

そうすれば相手の唇と自分の歯の距離が若干長くなり、歯が当たりにくくなります。ただし、突き出しすぎると「キス、下手?」と思われるのでご注意を!

いかがでしたか?

キスは男女の愛情表現の1つとして必須のものです。

キスが残念だと、愛情を伝えにくくなってしまいます。

ですから彼にとってキスが心地よいと感じられるように、頑張りましょう♪

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