「スペンス乳腺」はおっぱいのGスポット!なぜ感じるの?開発方法は?

「スペンス乳腺」はおっぱいのGスポット!なぜ感じるの?開発方法は?

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今、乳首以外にもおっぱいにあると噂されている性感帯が「スペンス乳腺」です。新しい性感帯は、セックスをより刺激的なものにしてくれるので開発したい人も多いはず。今回は、その特徴などを紹介します。

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おっぱいのGスポットと呼ばれ、話題になっているスペンス乳腺は、AV業界を中心に認知されている新しい性感帯です。 未知の性感帯を開発することで彼とのセックスも盛り上がるので、興味のある女性もいるのではないでしょうか。 そこで今回は、スペンス乳腺の特徴や開発方法を紹介します。付き合いが長くなりマンネリ化した彼とのセックスも、新たな楽しみが増えて新鮮に感じられるようになるかもしれませんよ!

刺激的な性感帯

4 PM production/shutterstock.com

スペンス乳腺とは

女性といえど、スペンス乳腺という言葉自体をあまり聞いたことがないかもしれません。ここではスペンス乳腺の特徴を説明していきます。

スペンス乳腺とはバスト版Gスポット

バスト版Gスポット

Jacob Lund/shutterstock.com

AV業界を中心に話題をさらっているスペンス乳腺は、バストの周辺にあるとされる性感帯を指します。

「バスト版のGスポット」とも呼ばれており、新しい性感帯が生まれたと噂され、今大きな注目を集めています。そして、スペンス乳腺は他の性感帯と同じように、優しく刺激することでとびきりの快感を得られる、と豪語するAV女優もいるほどです。

男性は「おっぱいを刺激すれば女性は気持ち良いはず」と思い込みがちですが、女性はそれほど快感を味わえていないケースも。でもスペンス乳腺が性感帯として開発されれば、極上の気持ち良さを体験することも可能です。男性の中にはおっぱいに性感帯があることを知らない人もいるので、まずは教えてあげることが大切です。

スペンス乳腺の場所はバストの横

スペンス乳腺の場所

YURII MASLAK/shutterstock.com

スペンス乳腺は、バストのちょうど横あたりに位置します。ただし、脇と胸の境界線にあるので、人によっては脇の性感帯と認識している場合もあるようです。

スペンス乳腺は彼氏と開発しやすい部位なので、じっくり感度を高めていきましょう。おっぱいの感度が高まるうえ、、男性も彼女が感じる姿を見て一気に興奮度が増すので、セックスがいつも以上に刺激的に感じられることでしょう。

特に付き合いの長いカップルは、交際期間が長くなれば長くなるほどセックスがマンネリ化し、セックスレスにならないか心配する人も多いはず。二人で一緒に新しい性感帯を開発できれば、セックスに新鮮さが戻るとともに、心の絆も強まるかもしれません。

スペンス乳腺は「医学界には存在しない」という声も?

スペンス乳腺は医学界では認められていない

Tyler Olson/shutterstock.com

AV業界を中心にスペンス乳腺に注目が集まってはいるものの、医学界では性感帯として正式に認められているわけではありません。

でも人間の身体は不思議なもので、最初は刺激がくすぐったくても、続けることで徐々に感度が高まり、性感帯として開発されるケースもよくあります。そのように考えれば、スペンス乳腺を愛撫し続けることで、正真正銘の性感帯になる可能性は大いにあると言えます。

特にスペンス乳腺は脇と胸の間に位置するので、触れられるだけで快感を感じやすい場所。開発するまでには多少の時間が必要になるかもしれませんが、性感帯が増えることで彼とのセックスの幅が確実に広がるはずです。一度試してみる価値はあるのではないでしょうか。

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