オブスな言葉使いに注意!男性が話したくなくなる2つのNGワード

オブスな言葉使いに注意!男性が話したくなくなる2つのNGワード

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思わず言ってしまう言葉だけど、会話する気すら失せてしまう『オブス』な言葉があるって知ってますか?貴方も不意に言っていないか、チェックしましょう!こんな言葉使いを使っていたら、相手の男性も話したくなくなってしまいますよ!

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会話が弾まない?

男性と話が弾まないなら、貴方が何気なく話している『言葉』にモテない原因があるかもしれません。

モテる女性になりたいなら、まずは貴方の『言葉』から治しましょう♪

モテる女性は絶対に言わない、『オブスワード』をご紹介します。

自分が何気なく口にしてはいないか、チェックしながら読んで下さいね!

◼『でも』『だって』

男性から何か責められたり、怒られるとき、ついつい

『でも○○だったから…』

『だって○○が…』

と言ってしまう女性もいるのではないでしょうか?

自分からすると、男性から怒られたり、責められたりしている事柄に対して『どうしてそうなったのか』理由を説明しているつもりかもしれません。

しかし、男性からすると、貴方が悪いことをしたのに謝りもせずに『自分は悪くない』と言い訳しているようにしか聞こえません。

彼は怒っているのに『自分は悪くないもん』というように見える態度を貴方がとれば、相手の男性も当然イライラしてしまい、話す気にもなれなくなります。

どんな理由があったにしても、貴方が悪いことをしたのであれば素直に謝ることが大切です。

『なぜそうなったか』を彼に説明するのであれば『でも』『だって』などの言葉は使ってはいけません。

『ごめんね』とまずは謝り、少し落ち着いてから『○○なことがあって、こういうことになってしまったの』と嘘偽りない理由を述べましょう。

◼『っていうか』『けど』

『でも』や『だって』が言い訳をする枕詞なら、『っていうか』や『けど』はそのあとに『否定の言葉』が続く枕詞だと言えるでしょう。

男性の言葉に対して、何でもかんでも『っていうか○○はイマイチだったね』や『けど○○の方がよくない?』などと返されては、自分を否定されている気持ちになってしまいます。

貴方がそのつもりがなく、ただ普通に会話として使っていたとしても『っていうか』や『けど』と話を遮られるだけで相手は『否定された』と感じてしまうでしょう。

貴方自身もそうかもしれませんが、やたらと自分の話すことを否定してくる人とは、話したいとは思いませんよね。

本当に『違う!』と感じたり、道徳的に間違ったことを言っていたら否定するべきですが、それ以外なら相手の発言には共感する相槌を打つようにしましょう。

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