ひとりえっちで気持ちよくなる方法とは?おすすめのアイテムも紹介!
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ひとりえっちで気持ちよくなる方法とは?おすすめのアイテムも紹介!

ひとりえっちは、想像以上にメリットがいっぱいです!試したことがない人は、やり方をマスターして、ひとりえっちに取り組んでみましょう。けが防止のためにも注意点もチェックです!

今まで試したことはなかったけれど、ひとりえっちに興味がある! でも、やり方がわからなくて一歩踏み出せないという女性は、実はたくさんいます。 ひとりえっちは、感度アップやストレスの解消など女性にとって嬉しい効果が目白押しです!

今回は、ひとりえっちのやり方や使用するアイテムなどをまとめてご紹介します。

まだ未開発の自分の性感帯を開発して、大好きな彼氏とのえっちをより満足度の高い時間にステップアップさせましょう。

ひとりえっちしてる女性ってどれくらいいるの?

ひとりえっちは女性でどれくらいいるの?

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えっちなことをひとりでするということは、なんとなくいけないことをしているような気持になる人も多いのではないでしょうか。

女性となると、自分以外の女性はどれくらいの割合でひとりエッチしているのかも気になるポイントのひとつです。

では、女性のひとりえっちの基本情報を確認していきましょう。 また、ひとりえっちをする理由や、するときの注意点も事前に確認していきましょう。

実はたくさんの女性がひとりえっちしている

どんなに仲がいい友達だとしても、ひとりえっちをしているかという話題にはなりにくいものです。気になっていたとしても、調べるのも気恥ずかしさを感じる人のいるでしょう。

女性はひとりえっちしないと思っている人もいるかもしれませんが、実は多くの女性がひとりえっちをしています。その割合は、約8~9割といわれているほどの高確率です!

ひとりえっちをする目的は人によってさまざまありますが、ひとりえっちをすることは決して悪いことではないのです。

ひとりえっちをする理由

ひとりえっちをする理由は、人によってさまざまです。

ストレスの解消として、快眠効果を得るためにひとりえっちをする女性もいます。未開発の性感帯の開発などを、ひとりえっちで行うことも可能です。

彼とのセックスをより一層快感を得られるように、感度を上げるために定期的にひとりえっちをする人もいます。特に理由がなくても、ムラムラしたときに気持ちを発散させるためにするケースもあります。

ひとりえっちをするときの注意点

ひとりえっちをするにあたり、押さえておきたいポイントがいくつかあります。

まず、デリケートゾーンに触れるので、爪の手入れを行っておきましょう。爪が長いと、爪と皮膚の間に雑感が溜まりやすくなります。また、デリケートゾーンを傷つけてしまう可能性も高くなります。

ひとりえっちをした後は、デリケートゾーンを清潔に保ちマイナートラブルを避けましょう。また、同居人がいるのであれば、ひとりえっち中の声量にも注意しましょう。

男性が女性のひとりえっちを見たときの感想とは

男性は、女性に対して、ある程度の理想を抱きやすい傾向があります。

彼女のひとりえっちを目撃したときには、想像よりも凄いと感じる男性もいるようです。なかなか彼女が快感を感じやすいポイントが把握できていないときは、エッチのときの参考になるという声もあります。

彼女がオナニーを始めた年齢に興味を持ったり、ひとりえっちの時の声の大きさを心配する男性もいます。異性だからこそ、ひとりえっちの仕方が異なるので、見てみたいと感じる男性もいるのです。

ひとりえっちのやり方

女性

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ひとりえっちをする際、どんな手順で行うべきかわからずに悩んでいる女性必見! ひとりえっちのやり方について、ご紹介します。

紹介している部分で必ずしも快感が得られるわけではないので、触れていくうちに自分が気持ちいいと感じる部分を覚えておきましょう。快感を感じ取りやすいポイントを知り、自分のペースで試してみるのもおすすめです。

バストに触れる

バストに刺激を与える場合、まず最初にノーブラで服を着てみましょう。いきなり直にバスト全体や乳首に刺激を与えるよりも、布越しに軽い刺激を与える方がえっちな雰囲気になりやすくなります。

少し感度が上がってから、直に乳首に刺激を与えます。乳首をつまんだり、刺激を与えるためにひっかいてみて徐々に刺激を強めていきましょう。

強めに乳首をつまんでみたり、指先で乳首をこねてみるのも刺激になります。 バストが大きな人は、自分の乳首を自分でなめてみると、少し違った刺激が得られます。

太ももや小陰唇や大陰唇に刺激を与える

太ももの愛撫は、ゆったりと時間をかけて刺激を与えてみましょう。えっちな雰囲気がアップしやすくなります。太ももに十分刺激を上げて感度が上がってきたところで、小陰唇や大陰唇の淵をなぞって刺激を与えます。

強く刺激を与えるとけがをしてしまう可能性があるので、触れるか触れないかというもどかしさを感じる刺激を与えることも視野に入れておきましょう。小陰唇と大陰唇の間に指を入れて左右同時に刺激を与えるのも有効です。

クリトリスに触れる

クリトリスへの刺激は、バストを刺激するときと同じように、まずは布越しで行いましょう。ショーツの上からクリトリスを刺激して、クリトリスに十分な潤いを持たせます。

しっかりと潤ったら、ショーツを脱ぎ、クリトリスを指先や指の腹で優しくタップして刺激を与えましょう。感度が上がってきたら、クリトリスを指でこねてみたり、少し引っ張ってみて徐々に刺激を強めていきます。

刺激に強弱をつけると、感度を刺激してオーガズムを感じやすくなる人もいます。

中イキできる場所を見つける

彼ともセックスでも得たいのが、中イキの快感です。中イキすると、膣内が収縮するので、彼も快感を得やすくなります。

中イキするためには、まずお尻を締めたり緩めたりしながら膣の入り口付近に刺激を与えます。少しじらすように刺激を与えると、そのあとの刺激への感度が上がりやすくなる人が多いです。

膣の中に指を出し入れしてならしていき、膣内のおなか側にあるGスポットを刺激します。必ずすぐに快感を得られるとはいえませんが、回数を重ねるごとに快感を感じやすくなる場所なので、知っておきましょう。

ラブグッズを使用して、膣の奥にあるポルチオ性感帯を刺激してみるのもおすすめです。

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