この気持ちは恋愛感情?それとも…自分の気持ちに気が付くための方法とは
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この気持ちは恋愛感情?それとも…自分の気持ちに気が付くための方法とは

異性に対しての気持ちが、恋愛として好きなのか、友達として好きなのか分からないということがあります。 自分でも分からない自分の気持ちに対して、それを判断する指標をご紹介します。

あなたは、男性への好きという気持ちで悩んだことはありませんか? 自分の好きが分からない…男性として好きなのか、友達として好きなのか?

感情面や行動面での分かりやすいポイントを紹介する一方で、恋愛感情そのものを感じることができないという人に向けて、それを取り戻す方法もまとめています。

恋愛感情なんて、どこか遠くに置いてきてしまった…と諦めるのはもったいないですよね。 忘れかけていた気持ちを取り戻すことができますように。

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心に芽生えた恋愛感情、「好き」が分からないのはどうして?

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ふと気になる人がいる…しかし、この気持ちはどう説明すればいいのだろう? そのような気持ちになったことはありませんか。 恋愛モードから長い間離れていると、好きという感情がよく分からなくなります。

もちろん、そのほかの理由で恋愛感情が分からないということもあるはずです。

恋愛そのものがご無沙汰というとき

気が付けば恋愛を長い年月していないという人は、どうしても恋愛感情が分からないものです。 異性との接触が少ない環境にいるとか、新しい出会いそのものがないという環境にいれば、どうしても恋愛はご無沙汰になってしまいます。

この場合は、環境的にそういう機会がないというだけのこと。 もし、自分のことをおかしいとか、何か足りないのかと疑問に思わないようにしましょう。 出会いさえあれば、恋愛はできるのですから。

本当に好きな人にまだ出会えていないだけ

すぐに恋愛モードになって、色恋の話しかしない人がいる一方で、そう簡単には恋愛モードに入らないという人がいます。

気が多いという人に比べると、誠実な印象を受けるはずです。

通っていた学校が女子校、もしくは女子大であり、就職しても女性ばかりの会社となれば、男性との出会いはかなり少なく、好きになる人に出会っていないだけということもあるでしょう。

もし、学校や会社のメンバーに男性が多ければ、好きな人と出会っていたような気がするのがこのタイプ。 男性芸能人やスポーツ選手にはファンがいるので、リアルな世界の恋愛がまだできていないというだけです。

性格的に恋愛モードになりにくい

なんとなく、恋愛モードになり切れないという人もいることでしょう。 男性との出会いもありますし、男性の友達もいる。 人として好きだと思うことはあるけれど、それが恋愛にはつながらないというタイプ。

きっと、男性にもモテるタイプであることが多いのですが、どうも恋愛よりも大勢で賑やかにしている方が楽しくて、自然。 そのようなタイプは、性格的に恋愛モードになりにくいです。

少々強引さがある男性が引っ張ってくれるというような流れでないと恋愛になりにくいでしょう。

恋愛そのものに夢みがちな場合

恋愛のお手本と言えるのが、恋愛ドラマや漫画という人がいます。 そのような作品に多く触れていると、恋愛そのものが現実的なものとして捉えられません。

というのは、恋愛を現実ではなく、夢の世界の話のように思うから。 願望だけが大きくなっているようにも感じます。

現実の恋愛とそれらの恋愛と比べてしまうと、「これは恋愛ではない」と思ってしまいがち。 しかし、現実の恋愛はドラマや漫画のようなロマンティックな出会いから始まるのは希であり、そのほとんどが日常の延長線上にあるものです。

自分は恋愛なんてできそうにないと自信がないから

現代の若い年齢層の人は、恋人がいない割合が親世代よりもかなり高いそうです。 これは、恋愛よりも楽しいことがあるという人がいる一方で、傷つくのが怖いとか、振られるのが怖くて告白できないなど、現代の若い年齢層らしい悩みが見られます。

また、自分の容姿にコンプレックスを持っているという若い年齢層も多く、そのような人らは最初から恋愛をしようと思っていません。 とはいえ、恋に落ちるときには落ちるもの。 自分の気持ちや行動を決めつけないようにしましょう。

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