本当に私のこと好きなの?疑ってしまう彼氏の言動ワースト3

まろん

お付き合いしているものの、彼氏の言動を見ていると「本当に私のこと好きなのかな?」と思わず疑ってしまうようなことはありませんか?多くの女性が疑いを持ってしまうような彼氏の言動、チェックしてみましょう。あなたが抱える彼氏への不満、みんなの抱えているものですよ。

愛を感じない!ガッカリな彼氏の言動

付き合っていても、その言動からは愛は感じられない!

と思うこともあるはずです。

多くの女性がガッカリしてしまうような彼氏の言動は、このようなものです。

1.会ってもスマホばかり


せっかくデートしても、多くの時間スマホばっかり観ているという男性にはガッカリしますよね。

あなたとの思い出を記録するための撮影などは良いですが、ゲームや今しなくてもいい調べごと、ネットサーフィンなどに夢中になっているとしたら・・・。

一緒にいる意味を疑ってしまいます。

2.ダメ出しや要求が多い

こちらのためを思って言ってくれているのならまだ許せますが、やたらとダメ出しが多いと凹みますよね。

特に、急に太ったわけでもないのに

「もっとやせたら?」

とか、

「もっとこういう髪型にしてくれない?」

などの容姿のダメ出しは、女性はショックを受けます。

「オレ、ピアスする女好きじゃないんだよね」

などなど、自分の好みを押し付けるような口調で何度も言われると、そのように変えないと私を好きではなくなるの?

と思ってしまうことも多いでしょう。

3.用がないと連絡しない

恋人同士なら、用がなくても何気ない連絡を取り合うことで喜びや安らぎを感じることは多いでしょう。

でも、中には用がないと一切連絡をしてこない男性もいます。

女性の場合は、

「私は用がなくても連絡を取りたいのに、彼はそうじゃないんだ。私の声を聞きたいとも思わないのかな?本当に好きなのかな?」

と不安になることも多くなってしまいます。

いかがでしたか?

あなたの彼氏に当てはまる内容はありましたか?

本当に好きな相手にでも、こういう言動をする男性もいますから、だからといって好きではないとは言い切れないのですが、女性としては寂しさを感じたり、「本当に好きなの?」と不安を感じることも多いようです。

気持ちが爆発する前に、一度そんな不安を伝えてみても良いかもしれませんね。

「本当に私のこと好きなの?疑ってしまう彼氏の言動ワースト3」を読んだ人に人気の記事
結婚に向けたステップ!まず1年間付き合うコツとは?好きな人と付き合うようになり、幸せなはずなのに…その時間が長続きしない!もしかすると、恋愛のスタイルに原因があるかもしれません。今回は恋人との関係を長続きさせるコツ!目指せ1年間!その先には結婚もあるかも?
いつも忙しい彼が「会いたい!」と思う女になるための4つのヒントいつも忙しい彼氏。なかなか会う時間も作ってくれない。そうなってしまうと色々勘ぐってしまうものですよね。でも、その前にやることがあるのでは?今回は彼が会いたいと思う女になるための4つのヒントをご紹介します。
カップルなら知っておいてほしい”マンネリ”とは一体何なのか?カップルの話題として、必ず出てくるマンネリとは、そもそも何のことなのでしょうか?ただ単に、相手に飽きることがマンネリなのか、二人の空気が悪くなるのがマンネリなのか。マンネリが何か良く分からない人もいるはず。今回はそんなマンネリとは何なのかについて、お話ししたいと思います!

この記事が気にいったらいいね!しよう

この記事に対するコメント0件

こちらの記事へのコメントはありません。

コメントを残す

に同意してコメントする。

関連する記事

    • 彼氏が欲しいこと、バレたくない!コッソリと出会いたいならコレ!

      本当はめちゃくちゃ彼氏が欲しい!だけど彼氏を欲しがってることを周囲にバレちゃうのは、ちょっぴり恥ずかしいのが本音…。さり気なく出会いを見つけて、いつの間にか彼氏ができてるのが理想なんだけど…なんて女性必見♡周囲にバレずにコッソリと出会いを見つける方法を教えちゃいます♪

    • 気持ちで負けないで!彼氏の元カノにあなたが勝てる事6つ

      元カノが原因で彼氏とケンカをする事があると思います。元カノという存在があなたにとって脅威になってしまうと、そればかりが気になって、彼氏の事すら信用できなくなってしまうかもしれません。でもそんな事でお付き合いが気まずくなるのは嫌ですよね。嫉妬の気持ちに負けないで!

    • 思いやりの気持ちを大切に!彼氏へのイライラを鎮める方法7つ

      大好きで付き合い始めたはずの彼氏なのに、どうしてもイライラしてしまうということもありますよね。だけど、些細な彼氏へのイライラがきっかけで、大ゲンカに発展するのは避けたいもの。そこで、そんな気持ちを鎮めて冷静さを取り戻すための対策方法を紹介していきます。