復縁したいけど元彼に迫るのは嫌。それならおまじないがぴったり!

復縁したいけど元彼に迫るのは嫌。それならおまじないがぴったり!

3390
update

元彼と復縁したい時、あなたはまず何をしますか?元彼に復縁したい気持ちを伝えてもうまくいきません。でも元彼と復縁したいという気持ちをどこにぶつけたらいいのかわかりませんよね。そんな時は元彼と復縁できるおまじないをしてみましょう。きっとあなたの気持ちが元彼に届きますよ。

3390
update

元彼と復縁したいけど、自信がない

元彼と別れた後で、「やっぱり私にはあの人が必要だった」と、相手の存在の大切さに気付くこともあります。

別れてから元彼に復縁したいと迫っても、迷惑がられてしまったり、さらに嫌われてしまったりすることがあります。

復縁成功のためにはタイミングが重要と言われていますが、そのタイミングがいつなのかって判断が難しいです。

復縁が可能なタイミングを逃してしまった時には、どうしたらいいのかわかりませんよね。

そこで今回は、元彼との復縁を叶えるためのおまじないを紹介していきたいと思います。

おまじないであれば元彼にしつこく復縁したいと迫ることはないですし、タイミングを見計らう必要はありません。

「元彼と復縁したい!」という気持ちが強くなった時に是非、試してみて下さい。

元彼との復縁を叶えるためのおまじない①

元彼との復縁を叶えるためのおまじない1つ目は、写真を使います。

用意するものは、2人のツーショット写真と赤い糸、そして針です。

2人の写真は、お気に入りの2人とも笑顔のものがいいですね。

元彼と喧嘩した時に撮った写真とか、気持ちが冷めてしまってからの写真だと、2人の幸せが感じられないので避けましょう。

準備ができたら、ツーショット写真をくるくるっと丸めて、写真に向かって「あなたと私は愛しあう、あなたと私は愛しあう」と繰り返し念じながら、赤い糸を丸めた写真にグルグルと巻きつけていきます。

赤い糸を36、88、または108回巻きつけたら、糸をハサミで切りましょう。

36回、88回、108回という回数ですが、どれでも効果は同じなので、写真のサイズや糸の太さなどによって巻く回数を決めてください。

巻き始めの糸と巻き終わりの糸をリボン結びで結んで、おまじないは終了です。

出来上がったものを誰にも見られないように、こっそりと肌身離さず持ち歩くようにしてください。

2人の写真は特別な物ですよね。

復縁したいと思っている人ならば、元彼との思い出のものは捨てられないと思うので、写真も残っているのはないかと思います。

そんな写真をおまじないに使うのは勿体ないと思ってしまうかもしれませんが、元彼と復縁できたら、ツーショット写真なんて沢山撮る機会がありますよね。

どうしてもおまじないで使うツーショット写真を、綺麗な形で残しておきたいのであれば、焼きまわしなどして2枚用意しましょう。

1枚はおまじない用、もう1枚は保存用にしておくと、いつまでもお気に入りのツーショット写真を残しておけますよね。

元彼との復縁を叶えるためのおまじない②

元彼との復縁を叶えるためのおまじない2つ目は、メールを使うので携帯電話が必要です。

これは多くの所でご紹介されているおまじないの1つです!

もうやり方を知っている方もいるかもしれませんが、ご紹介します。

まず、新規メール作成で宛先に自分のアドレス、タイトルには「願いが叶いますように」と入力します。

そして本文の1行目に願いが叶ってほしい日付、2行目に相手の名前、3行目に願い事を過去形の文章で書きます。

「元彼との復縁をお願いします」ではなく、「元彼と復縁した」という文章にするということです。

本文を書き終わったら、メールを送信し、送信メールは削除します。

こちらのおまじないは「未来メール」と言われているおまじないで、本当に有名なんです!

未来は誰にも作ることができません。

しかし、「こんなことが起こってほしい」という気持ちを持っていると、自然とそれが起こりやすくなるような行動をとることが出来るんです。

また、このおまじないではいつ復縁するかを指定しています。

日にちを指定することによって、「元彼とこの日に復縁できる!」と前向きな気持ちを持つことが出来るんです。

元彼と復縁するためには、それなりの時間が必要になると思いますので、このおまじないの日付は次の日や明後日ではなく、一週間後とか一ヶ月後などのちょっと先に指定すると叶いやすくなります。

元彼との復縁だけではなく、オールマイティーに効果があると言われているので、覚えておくと何か起きた時にこのおまじないが活躍するかもしれませんね。

元彼との復縁を叶えるためのおまじない➂

この記事が気に入ったらシェア♪
編集部PICKUP
関連する記事

KOIMEMO掲示板

フォロー

忙しいあなたはSNSでKOIMEMOをフォロー