恋愛依存症かもしれないと自分自身に感じる5つのポイント

恋愛依存症かもしれないと自分自身に感じる5つのポイント

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私・・・恋に依存してるのかも。気付かないうちに恋愛依存症になってしまっているかも。スマホやLINEを常にチェックしてしまったりしてないですか?恋愛に夢中になるのはいいけれど、依存しすぎちゃうのも良くないですよね。しっかり自分分析してみましょう♩

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恋愛依存症と自分ではっきり分かる人は少ないです。

大体は、もしかしたら…と思うか、全然気がつかないかのどちらかでしょう。

恋愛依存症だから困ることは無いと思うかもしれませんが、生活に支障をきたすこともありますので、少しでも症状を楽にすることが理想的です。

どのような理由で恋愛依存症かもしれないと思うのでしょうか。

一人の時間に何も出来ない

例えば恋人と会う約束をしてキャンセルされることもありますよね。

もしくは仕事で今週は会えないと言われるようなこともあると思います。

そういう時に、一人で何をすることも出来ないとしたら、恋愛依存症の可能性があります。

一人の時間を楽しむどころから何をすることも出来ず、ただぼーっとしてしまうのです。

出来ればこうならないように、一人の時間を楽しめるように趣味などを見つけておくと良いですね。

そうすれば、恋人と会わない一人の時間を楽しむことが出来るはずです。

恋愛をしている自分は輝いていると思う

自分が恋愛をしていて、その時が一番輝いていると信じ込んでいる場合があります。

確かに恋愛をすることで、輝くことは出来ると思います。

でも恋愛をしていない自分は自分ではないと思ったり、恋愛をしていない自分を好きになれないとなると、どうしても恋愛依存症になっている場合があります。

恋愛をしている自分がとても好きで、それによって輝けることが出来ると思い過ぎているのも、あまり良くないことかもしれません。

恋愛をしない時期があっても良いというように、気持ちを強く持てるといいですね。

他の人と話してほしくない

同じ職場同士の恋愛などでしたら、恋人が他の異性と話すところを見ることもあると思います。

でもどうしても話さなければいけないような重要なことを話していることもあるのです。

そのため、話していることによってあまりヤキモチを焼き過ぎるのも、恋人にとって負担になってしまいます。

こういう時は少しのヤキモチを見せるようにして、可愛げのある雰囲気を見せるだけにしておきましょう。

そうすることで、恋人同士の関係はより良いものになるかもしれません。

ヤキモチを一つのスパイスにしてみるのも良いですね。

いつもスマホが気になる

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