夏の恋は短い…?今年の夏の恋を長続きさせるための4つの秘訣♩

夏の恋は短い…?今年の夏の恋を長続きさせるための4つの秘訣♩

2022
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夏の恋は短いって誰が決めた?また一夏の恋だったね・・・って自分に言い訳するのは今年で終わり!!せっかくの恋を大切にしてほしいから、長続きしてほしいから、ぜひ読んでほしいです!

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夏は恋が始まりやすい季節❤心も体も服装も、暑さのせいか開放的になり、一目惚れから始まる恋なんかも増えるのが『夏』ですよね♪

夏になると彼氏や彼女をゲット出来る!という人も多いかもしれません。ですが、夏の恋は命が短い。全てが『一夏で終わる』とは言いませんが、『一夏の思いで』になってしまう恋が多いのも確かです。

あるテレビ番組では、夏の恋は『壊れるように自分で仕向けている』なんて言っている専門家もいました。夏の恋だから早く終わってもしかたない、と自分でも思っているせいもあるのだと思います。

けど、ずっとこのまま夏にだけ恋をして夏の内に終わる恋を繰り返していて良いのでしょうか?そんなのよくないです!

そこで今回は、夏に始まった恋を一夏の恋で終わらない方法をご紹介しちゃいます❤

◼とりあえずで付き合わない

夏の恋でありがちなこと、それは勢いで付き合ってしまうことです!

たまたまビーチで出会った人と夜一緒にお酒を飲んで、花火をして、何となく勢いやその場の雰囲気もあって付き合っちゃう…なんて、良くある夏の恋の始まり方ですよね。

相手のこともあまり知らないうちに、いつもの生活とは違う世界で出会った人が何となく素敵に思ったし、相手も好きだといっているし、ちょうどいいから付き合う。

この『ちょうどいいから付き合おう』という気持ちが夏の恋を早く終わらせてしまう原因なんです。

とりあえず夏だし誰かと付き合おう、という気持ちがあるから、『秋に終わっても仕方ない』という思いを心のどこかに持っています。そのせいで、自ら恋が終わるように仕向けているんです。

これを防ぐには、『とりあえず』の間にあわせで付き合ってしまわないことが大切です。

『とりあえず夏だから…』というだけで付き合うのではなく、相手の良いところや好きなところ、性格などをちゃんと知ってから、付き合うことが長続きさせるポイントですよ♪

◼普段の生活に戻ったシチュエーションでデートする

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