ひと夏の恋で嫌な思いをしないための4つのポイント

ひと夏の恋で嫌な思いをしないための4つのポイント

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今年も夏だけの恋・・・しちゃった。ってならないように、8月上旬に読んでおくからタメになる!今のうちに心構えだけはしておきましょうね♩

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暑い夏…ビーチやプール、BBQや花火大会、お祭り…。様々なイベントがあるからこそ出会いが増える夏。「ひと夏の恋」を楽しんでみるのもいいかもしれません。

ですが、ひと夏の恋は失敗して痛い思い出になってしまいがち。たとえ夏に始まった恋でも長く続けたいもの。夏が終われば同時に終わってしまう恋ほど悲しいものはありません。

そうならないため、夏の恋での気を付けておくべきポイントをご紹介します。

■その日だけの関係になってしまう…?

男性が「恋」をしようとしているのか、ただ1度だけの「関係」を持とうとしているのか…。そこを見極めなければ、傷ついてしまうことも。

自分がそれでもいいのなら割り切った関係もいいですが、男性の中にはその日だけの関係しか持つつもりがない人も居るので、注意しなくてはなりません。

■都合の良い女にならないように注意!

夏のイベント特有の勢いに任せて、すぐに燃えあがってしまうことが多い夏の恋。男性からすれば、すぐに恋愛に発展したから、軽い女性だと思われて、都合の良い女のように扱われることがあります。

夏の恋であっても、相手に愛されるということは大切。振り回されてしまわないようにしっかりと冷静なることも必要です。

■浮気はトラブルの元!

「彼氏がいるのに、夏のイベントで出会った男性と仲良くなって付き合わないかと言われた」「素敵な人が居て、つい彼氏がいないと嘘をついてしまった」

こんなこともしばしばある夏の恋。

でも、一度嘘をついてしまったら色々な問題が出てきます。彼氏がいるなら夏の恋は少し押さえておきましょう。盛り上がってしまったけど、よくよく考えたら浮気してまで付き合いたい相手じゃなかった…。なんて後で後悔することになるかも…。

もし気になる人が居ても、関係はもたず、連絡先を交換する程度にとどめておいた方がいいですね。

■数日寝かせておこう

その日その時に燃え上がるからこそひと夏の恋。

それでもいい、それが楽しいと考えている人ならいいのですが、もしそれでその日きり連絡が取れなくなって、ショックを受けてしまう…。という考え方の人の場合は要注意。

例えば良い感じになったとしても、イベントのテンションだったり、お酒が入っていたりと判断力が鈍っているときに迫られると失敗する可能性があります。

「また今度会おう」と数日あけて会ってみて考えると、そのような失敗が少なくて済むかもしれません。

■仲間内での「ひと夏の恋」は要注意!

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