30代の魅力で勝負!女性が30代になったら気を付けたい4つ

30代の魅力で勝負!女性が30代になったら気を付けたい4つ

1099
update

女性も男性も30代から♩でも、同年代ならまだしも、他の年代から見ると少しイタい!と思われてしまう要注意なポイントが4つあるんです!気を付けるべきところは気を付けたいですよね。そして、30代の魅力を恋にも生かせればよりGood!

1099
update

30代の現実・・・

もうすぐ30代に突入してしまう・・・

なんていう女性の方々、実は世の中の目は30代の女性に対して意外と厳しいのです。

でも、しっかり先手を打てば、そんなの気にすることなしですよ♩

 肌の露出

30代女性は、20代の時よりも肌の露出を避ける必要があります。

とくに、素足でのミニスカート、胸元や背中がざっくり開いたトップス、透け感のある洋服の多用は避けておきたいですね。

どんなに綺麗な足でも、30代を過ぎてしまった女性が丈の短いボトムスを素足で履いていては“いつまでも若いままと勘違いしている”

なんてことや、“30代なのに落ち着きがない”

と男性だけでなく女性からも思われてしまいます。

フリルやリボンのついた洋服

フリルやリボンのついた服はフェミニンに見えるので好んで着る女性も多いですよね。

けれども30代になってくると、男性からは落ち着いた大人な女性像を求められているので、過度にフリルやリボンがあしらわれた服はあまり良く思われません。

もし着たいのならば、フリルやリボンが控えめなものを選んだり、色を可愛らしいピンクよりも白や紺などのシックなものにしたりすると良いでしょう。

化粧

これも意外と男性からは見られています。

チークが濃かったり、口紅の色が派手だったりすると、若作りして見えてしまいます。

30代になったら、できるだけ派手な色は抑えて、アイメイクも派手にしすぎないほうが良いでしょう。

目の下の涙袋メイクなども、よく思われるのは20代までです。

むしろ落ち着いたメイクをしている方が、あなたの魅力がより引き立ち、大人の女性として男性から注目されるでしょう。

髪の毛の色

30代になって派手な髪色をしていませんか?

明るい髪の毛の色は、あなたを明るく活発にみせてくれますが、30代の女性の明るい髪色は、あなたを落ち着きのない女性にみせてしまいます。

赤系やオレンジ系よりも、ダークな色合いのものを選ぶといいでしょう。

また生え際が目立ってくるため1〜2ヶ月周期でリタッチするようにしましょう。

いかがでしたか。

男性たちは30代の女性に対して、“落ち着いた大人な女性”を求めています。

今回紹介したことを実践し、あなたの魅力を引き出しましょう。

この記事が気に入ったらシェア♪
編集部PICKUP
関連する記事

KOIMEMO掲示板

フォロー

忙しいあなたはSNSでKOIMEMOをフォロー