男友達に意識されたくないのなら!スキンシップのグレーゾーン4つ

男友達に意識されたくないのなら!スキンシップのグレーゾーン4つ

恋活

恋人でもない、自分にとってはただの友達である男友達へのスキシンシップは、どこまでならOKなのでしょう?そんな男友達へのスキンシップでのグレーゾーンを紹介します。このゾーンを超えると、自分にとっては良くない事態に発展するかも?是非参考にしてみてくださいね。

まみ
まみ
2017.11.29

男だけど友達だからスキンシップも女友達にするみたいでいいよね?

カップル

男だけど友達だからと、スキンシップも女友達にするようにベタベタしちゃうことがあります。

しかしそのスキンシップ、男友達からしてみたら「もしかして俺のこと……」なんて勘違いさせちゃうスキンシップになっていることも!

そんな男友達へのスキンシップの話です。

男友達にあえて意識させたいのなら良いんですけど、そうではなく友達として付き合いたいのなら、距離感もわきまえたものにしていきましょう。

男友達へのスキンシップグレーゾーン1.腕組み

Men and women standing side by side

腕組みって、女性同士なら割としますよね。

しない人も居るかもしれませんが、女性同士なら特に問題がないスキンシップだったりします。

けれどこれを男友達にしたら中々あやういです。

腕を組むって、胸が当たりますよね。

女性って胸を自分から当ててしまう時って、そこまで意識していないものなんです。

つまり当たっているかどうかよくわからない状態。

けれども当てられている方は、「胸!当たってる!」と意識してしまうものなんですよね。

男性なら特にそうでしょう。

腕組みはそれ故にグレーゾーンなスキンシップになります。

男友達ももしかしたら、女として意識していなかったかもしれないのにこの腕組み、胸が当たってしまうことで女性として意識されちゃうことも……。

友達として一緒に居たい男性に対しては、腕組みはできるだけしないようにしましょう。

男友達へのスキンシップグレーゾーン2.肩抱き

カップル

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

おすすめ記事