減税対象の判断は、コンビニで「店内飲食か」意思を確認

2019年10月1日から、消費税の税率10%への引き上げと同時に 「“酒類”“外食”“ケータリング・出張料理等”を除く飲料食品」は、対象品目として軽減税率(8%)が適用される。 店内に設置した「イートインスペース」で飲食させるサービスを提供する場合は「外食」にあたり、標準税率(10%)の適用対象に。

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名無しさん
2018/11/06
コンビニのイートインが飲食禁止に?コンビニの全飲食品を「軽減税率の対象」に調整と報道 - IRORIO(イロリオ)

コンビニエンスストア業界が、酒類を除く全飲食料品を軽減税率の対象とすることで政府と調整していると報じられ、注目を集めている。 コンビニの全飲食品「軽減税率」の対象で調整と報道 2019年10月1日から、消費税の税率10%への引き上げと同時に「軽減税率制度」が実施される。 「“酒類”“外食”“ケータリング・出張

https://irorio.jp/nagasawamaki/20181004/496946/

国税庁のQ&Aによると、客に対して店内飲食か持ち返りかの意思確認を行うなどの方法で、軽減税率の適用対象となるかならないかを判定してもらうことになるという。
出典:https://irorio.jp/nagasawamaki/20181004/496946/

めんどくさっ(驚)こういうことするから、消費が減って経済が回らなくなるんじゃないの!?

カシオのホームページによると、カナダではドーナツ5個以内は外食とみなされ標準税率がかかるが、6個以上購入すると食料品となり税率は0%になるそう。「その場で食べられる数」で線引きしているという
出典:https://irorio.jp/nagasawamaki/20181004/496946/

ドーナツ5個!?基準がカナダw

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