U.S.A.ヒットには理由がある。事務所社長はダサかっこいいを目指してなかった

プロデュースした所属事務所「ライジングプロ」の平哲夫社長(72)の選んだ楽曲に、 作詞家のShungo.(シュンゴ)氏がクスッと笑える歌詞を乗せた。

update
2437
シェアする
返信する
シェアする
返信する
名無しさん
2018/10/23
振り付けは彼らに任せたが、ウケを狙いすぎなんじゃないかと思いました。
おなじみの「いいね」ダンスが火付け役となってお茶の間まで広まった。
出典:http://news.livedoor.com/article/detail/15484550/
最大のヒットの要因と分析するのは、ISSAの歌声だ。
出典:http://news.livedoor.com/article/detail/15484550/

確かに、ISSAの歌声がなかったら、かっこいい要素が薄まり、「ダサい」になっていたかもしれない!?

プロデュースのきっかけは、同事務所の荻野目洋子(49)の「ダンシング・ヒーロー」(85年)のリバイバルヒット。
出典:http://news.livedoor.com/article/detail/15484550/
ラップではなくソングに合うメロディーを探している中で、
出典:http://news.livedoor.com/article/detail/15484550/
ジョー・イエローという外国人歌手が歌った92年の「USA」(作曲アカティーノ・クラウディオら)を選んだ。
出典:http://news.livedoor.com/article/detail/15484550/

「U.S.A.」は「USA」のリバイバルだったって知らなかった。

DA PUMPの「U.S.A.」仕掛け人「ダサかっこいい」評価に困惑 - ライブドアニュース

「U.S.A.」の仕掛け人である、DA PUMPの所属事務所の社長に話を聞いている。「ダサかっこいい」と話題になり、大ヒットとなった同曲。だが、「いまだになんで『ダサい』と言われるのか分かりません」と笑った

http://news.livedoor.com/article/detail/15484550/

1 名無しさん
通報

あ〜ダンシングヒーロー的な懐メロ感はあるかも?

U.S.A.ってハロプロのヲタが曲を気に入って、コールを入れて、ハロプロファンがDA PUMPのファンになったから流行ったんだよね?

社長はそれについてはなんの感想もないのかな?

この記事が気に入ったらシェア♪
編集部PICKUP
関連する記事

KOIMEMO掲示板

フォロー

忙しいあなたはSNSでKOIMEMOをフォロー