ギャル雑誌「egg」復活!!14年の休刊から数年を経て。ギャルの生命力!!

ギャルのバイブルとして渋谷ファッションシーンを牽引したギャル雑誌『egg』。14年に休刊していたが、18年3月にWEB版で復活。

update
2019
シェアする
返信する
シェアする
返信する
名無しさん
2018/11/05
『egg』web版で復活の勝算は? 21歳「新編集長」に聞く“ギャル文化”の未来

先ごろ、2014年に休刊したギャル向けファッション雑誌『egg(エッグ)』(大洋図書)が、web版になって復活すると話題となった。“渋谷系女子”のリアルを切り取り、「ガングロメイク」「ガンメッシュ」「厚底ファッション」など数多くのカルチャーを産み出し、最盛期は50万部を誇ったモンスターマガジン『egg』。果たしてどんな形で復活をするのか、21歳の新編集長・赤荻瞳さんを直撃した。

https://www.oricon.co.jp/special/50766/

当時の『egg』モデルのほとんどはストリートキャッチで誕生していた。

 しかし、現在のモデルハントはSNSでのスカウトだと赤荻編集長。「3人はインスタで発見しました。
しかも、インスタで見せる世界観とか、自分の打ち出し方がすごく上手くて衝撃を受けたんです」と振り返る。

 かつては、個々のモデルの長所をどう誌面で表現するかは編集者たちが考えていた。
しかし、
「いまのカワイイ子たちは、SNSで数字を持っている。それって、自分を“ブランディング”できているからなんです」と力を込める。そして、新しい『egg』の新モデル7人はそういう女性を集めたのだそう。
出典:https://www.oricon.co.jp/special/50766/

Web版の雑誌なら、SNSで数字を持ってる子がモデルになると相乗効果が起きそうだね。21歳で編集長っていうのもすごい!

この記事が気に入ったらシェア♪
編集部PICKUP
関連する記事

KOIMEMO掲示板

フォロー

忙しいあなたはSNSでKOIMEMOをフォロー